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首位攻防戦第2ラウンドにも、会場、そしてSNSでたくさんのクレインズファンの皆様の応援をいただきました。ありがとうございます。一度は追いつきましたが、敗れてしまいました。

<日にち> 2020年12月6日(日)
<対戦カード> ひがし北海道クレインズ vs 王子イーグルス
<試合開始> 15:00
<会場> 白鳥王子アイスアリーナ(北海道・苫小牧市)

★ひがし北海道クレインズ 2-3 王子イーグルス
1P(0-0)
2P(0-2)
3P(2-1)
TOTAL(2-3)
■クレインズGK 33 ヤニス・オージンシュ

■得点 ※()内はアシスト
① DF79 山崎 勇輝 (FW48 上野 拓紀、DF74 河合 龍一)
② FW18 重野 駿佑 (DF65 蓑島 圭悟、FW40 河合 卓真)

<記者会見の主な内容>
【ギルゲンソンス 監督】
第2ピリオドは自分達のミスから2失点をしてしまい、とてもタフな状況へと追い込まれてしまった。しかし、今日も選手達の諦めない気持ちで第3ピリオドに同点にすることができた。今日の結果はとても残念だが、全力を尽くして勝ちに挑んだクレインズ選手達をとても誇りに思っている。全日本選手権は優勝目指し、チャレンジしていきたい。

【キャプテン:FW92 池田一騎 選手】
スタートからいいホッケーができていたが、昨日と同様に2点先行されてしまった。その後展開を持ち直し追い付いたことにチームの底力を見せることができた。

 

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