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日光霧降2連戦にたくさんの応援ありがとうございます。追い付かれて、ペナルティーショットシュートアウト戦も既定の5人を終えて延長に入る大熱戦となりましたが、無念の敗戦となりました。

アイスバックスとは全日本選手権の準決勝で再戦となります。クレインズは2週間後に八戸でフリーブレイズ戦です。

<日にち> 2020年11月15日(日)
<対戦カード> ひがし北海道クレインズ vs H.C栃木日光アイスバックス
<試合開始> 14:00
<会場> 栃木県立日光霧降アイスアリーナ(栃木県・日光)

★ひがし北海道クレインズ 1-2 H.C栃木日光アイスバックス
1P(0-0)
2P(1-0)
3P(0-1)
OT(0-0)
PSS(0-1)
TOTAL(1-2)
■クレインズGK 33 ヤニス・オージンシュ

■得点 ※()内はアシスト
① FW40 河合 卓真 (FW26 齊藤 大知)

<記者会見の主な内容>
【ギルゲンソンス 監督】
2ピリオドで先制点を上げリードをしたが、今日のゲームはこの1点で勝利することができなかった。残念な結果だが、クレインズの選手達はとても良いプレーを今日もしてくれていた。

【キャプテン:FW92 池田一騎 選手】
チームの連勝が続いていただけに悔しい敗戦だが、次の試合までに修正して勝利を目指し挑んでいきます。

 

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