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アジアリーグジャパンカップの第3戦は横浜へ遠征しての横浜グリッツ戦でした。会場にお越しになった皆様、そしてグリッツYouTubeライブ配信で応援してくださった皆様の声援を力に変え、今シーズン初勝利を収める事ができました。ありがとうございます。

<日にち> 2020年10月17日(土)
<対戦カード> ひがし北海道クレインズ vs 横浜グリッツ
<試合開始> 16:00
<会場> KOSÉ 新横浜スケートセンター(神奈川県・新横浜)

☆ひがし北海道クレインズ 4-1 横浜グリッツ
1P(1-0)
2P(1-1)
3P(2-0)
TOTAL(4-1)
■クレインズGK44 伊藤優人

■得点 ※()内はアシスト
①FW40 河合卓真 (FW26 齊藤大知、FW48 上野拓紀)
②FW14 泉 翔馬 (FW10 大津晃介)
③DF77 梁取慎也 (FW53 寺尾裕道)
④FW48 上野拓紀 (DF65 蓑島圭悟)

【ギルゲンソンス 監督】
とても厳しい試合だったが、勝つことが出来てよかった。 今日のグリッツはチームとしてとてもまとまりがあり、クレインズにとってとてもタフな試合となった。 その中、3ピリオドで自分達のリズムを作ることができ、ゲームをコントロールして2得点を挙げることができた。 今日の選手の動きには満足をしている。

【キャプテン:FW92 池田一騎 選手】
今シーズン初勝利は素直に嬉しい。 ただ、まだまだ修正する点が多いのでチーム全体で高めていきたいと思っている。 明日の試合に勝利して、波に乗って行きたいと思う。

 【FW14 泉 翔馬 選手】
1対1のロースコアの展開の中、GKの動きを見て、かわして得点ができた。 この得点で流れを変える事ができてよかった。 まだまだチームでやるべき事が出来ていないので、次に向けて準備をしていきたい。

 

 

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