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「ひがし北海道クレインズ後方支援組織~鶴援隊(かくえんたい)」は、クレインズからのさまざまな依頼を受けて活動している組織です。これまでに、鶴誕祭などのイベント企画・運営や、のぼりプロジェクトのような新グッズの企画・販売、釧路新聞コラムでの記事提供(クレインズ今昔物語で隔週掲載される「鶴援隊オールドトーク」)、釧路駅前バスターミナル及びフィッシャーマンズワーフmooのクレインズ展示スペースの設置・フォロー、各種デザイン案作成、チーム配布物の印刷や袋詰と発送・配達(鶴の恩返しスタンプラリーなど)、グッズ企画協力(アイディア提供、リサーチなど)など、鶴援隊は、多岐にわたってクレインズを支えています。

さて、今シーズンは、関係機関と連携しながら新型コロナウイルス感染防止対策を実施しながら試合を開催していきます。そのため、全座席を指定席として試合を実施する予定です。また、接触感染リスクの低減の観点から会場スタッフも最小限で行うように準備を進めています。

そこで、お客様が自分の指定席を発見しやすくなるよう、見やすい座席番号シールをひがし北海道クレインズアイスアリーナの各座席に張ることとし、この作業を鶴援隊にお願いすることになりました。作業日は9月15日(火)と16日(水)です。時間は両日ともに17:30~19:30の予定です。作業場所は、釧路市ひがし北海道クレインズアイスアリーナです。鶴援隊に作業依頼をしておりますが、お手伝いいただける方がいるとたいへん心強いです。鶴援隊Facebookページ及び鶴援隊Twitterで、作業に参加できる方を募集しておりますので、よろしくお願いします。なお、進捗状況により2日目の作業を実施しない場合があります。

このような、試合に向けての準備作業や、試合会場設営・撤収作業、ブース運営や会場ボランティアなどを鶴援隊と協力しながら行っていく予定です。これからもクレインズは鶴援隊とファンの皆様の応援を受けて、ひがし北海道のアイスホッケー文化発展に力を注いでいきます。ファンの皆様、鶴援隊ともども応援よろしくお願いいたします。

 

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